SOU建築設計室「納得の家」は、「対話を重ね、お客様の想いに寄り添う設計」を目指す家づくりです。

一生に一度の大切な決断だから、「納得」を大切にしたい。
街でどんなに素敵な家を見かけても、「やっぱり我が家はいいな」
自信を持ってそう思い続けることのできる家づくりでありたい。
SOU建築設計室「納得の家」は、そんなお客様の想いにお答えする
「対話を重ね、お客様の想いに寄り添う設計」を目指す家づくりです。

ひかり階段のある家

マンションには無い庭とリビングがつながる関係の1階リビングの住宅です。インテリアは、白基調のモダンなものとしています。ルーフバルコニーへと続く階段は、まるで光の階段のように素敵な空間です。

かがやくリビングの家

フォルムを強調した、黒い外観が特徴的です。対照的に室内は白い明るい空間を実現しました。技術的には、防火地域内で木造建物として成立させるため、法規ギリギリの99.98㎡で計画しています。

みられない家

マンションや住宅の囲まれた中にあっても開放的にカーテンを開けて暮らせるよう、窓の位置を入念に検討した住宅です。さらに、少しでも室面積を確保するため廊下を家全体で畳1枚分まで少なくした無駄のない家が完成しました。

みどりの家

敷地内でのリビングの向き、光の入り方をご一緒に丁寧に検討した住宅です。
ご要望の大きな庭は2階を大きくせり出した断面計画で対応しています。せり出した2階は吹き抜けになり、1階のリビングに光を取り込んでいます。

かどちの家

3角形の変形敷地で高さ制限もある中、立体的に解決した住宅です。収納がたくさんあること、リビングと寝室と全く雰囲気が違うことなどなど、満足していただいた住宅です。

大きなリビングの家

LDKは30畳の柱の無い空間。この実現のため木造ラーメン工法を採用、さらに輻射冷暖房システムなども採用、一つ一つのセレクトでは、ほかの方法が無いか、これが最適かご相談しながら検討した家です。

ルーバーの家

家族のつながりを大切に、LDKを取り囲むように、子供室、お母様のお部屋、庭のウッドデッキを配置したイエ。広い敷地の景色や庭の木などを手掛かりに、各部屋がどの方向を向くかまで、施主様と慎重にレイアウトした。

縦に住む家

東京銀座に、7坪の建坪の4階建てで24坪の建物を実現。都心に住むということの利点と、狭い敷地を活かしきるということ、4層に分かれる建物の特徴のなかで、要望に優先順位を一つ一つつけ、取捨選択しつづけた家。

CONCEPTコンセプト

【納得の家】で重要なのは、施主の皆様にチョイス(セレクト)していただくことです。

自分たちのライフスタイルを実現するにはどんなデザインや機能が最適なのか、多くの選択肢の中からチョイス(セレクト)したいと考えています。

きちんと選択肢を確認していくこと、その一つ一つの要素を「デザイン、使いやすさ、コスト」などの自分たちの指標でバランスさせていきます。そのために、徹底した打ち合わせを行います。きちんとした比較検討のプロセスを踏むことで、納得感を形作っていきます。

WORKFLOW完成までの流れ

打ち合わせは回数にすると設計期間だけでも十数回、それに加え工事監理中の現地で行います。

ご提案・ご説明はできるだけ、メリット・デメリットを理解しながら進められるよう、資料を準備し進めてまいります。